ゆちょん、と。ver.3.5

いつも大好き。いつまでも大好き。

2017-08

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とても感動的なトークでしたjumee☆faceA75

地方最終日、

ジェジュンの話を聞きながら、

今までのことを思い出して、

思わずこちらまでT_T


<前半トーク>

JS&YH「ありがとうございます~」

JJ「はい、1stアルバムの中のHMaSでした~
いかがですか?楽しんでますか?」

JJ「盛り上がってますかぁ?」

JJ「ありがとうごじゃいます~ふふ
いや~あのお客さんのどなたが最高って言ってくれてるんですけど
皆さんも最高ですね~
あの、この人間はですね、こんなに早く汗が出てこないですよー
これはきっと皆さんのパワーが熱くて汗をかいてるんじゃないかと思ってますけど」

JJ「あ~ユチョン様!」←いきなり

YC「なななななななな何!?」←動揺

JJ「ユチョン様!ちょっと前に行きたいんじゃないですか?ふふふふ」

YC「前に行きたいんですよね!

JJ「前に行きたいんですよね?」

YC「行きましょうか!ジュンス様!」

ジュンスを追い越すほみん~

YH「何かジュンスの真似をしたかったんですよ」

JS「いいですね~ほんとに今日皆さん素晴らしい。
ほんとにノリがものすごくていつもより気持ちよく歌うことが
出来ましたけど、はい、ほんとにいいですね?」

JJ「もちろんいいですよね~」

YC「えっと今日アリーナツアー最後じゃないですか」

JJ「あぁ、、そうですね、最後ですね」

会場の雰囲気がしんみりする

YH「急に落ち込んじゃいましたね、、最後最後って!」

JJ「でも自分たちはこうね、
アリーナツアーを1回目から今までずっとやってきて
こう、今日がアリーナツアー最終日だっていうのが
すごいさびしいんですけど、やっぱね。
このお客さんの中、ここに初めて来たお客さんがいるじゃん?
そのお客さんはそういうことを感じるんですかね?感じるんですかね?
だって自分たちはこうステージに上がって歌ってるんじゃない?
そう、、分かんないですけど。
あ、でもこうMCのときに、
あー今日はアリーナツアーの最終日ですよ、寂しいですね
って言うかもしれないですけど、毎回毎日こうステージの上では
今日が初日だ!っていう意気込み、あの意気込みっていうか
こう勢いですよね、そういう勢いで舞台に立つんですけど」

YH「あのジェジュンがほんとに真面目な話をやって、
僕も何か真面目に言いたいんですね。
さっきまでずっと冗談とか言いたかったのに、
ほんとに真面目にやらないと何か、、、きますよね。もうジュンス様!」←いきなり2

YC「こんな真面目な雰囲気に似合う人が1人いるんじゃないですか!」

YH「誰?・・・・・・・あぁ!そうですね!そうだね!」←遅

YH「ほんとにこの雰囲気で1番似合う人はジュンスだと思うんですけど
さっきジュンス、ほんとに東方神起にとってもう、
実はこれユチョンのセリフですけど、
ツアーも4回目だし、ほんとにいろんな変化があったと思ったけど、
ジュンス様どう思っているか!」←急に片言

JJ「ジュンス様どう思っているか?(笑)」

JS「そうですね~」

YC「韓国では2人の「様」がいますね~」←いきなり3

YC「ヨン様、ジュンス様!」

JS「そんなこと言うな!」←きょどり中

JS「はい、、そうですね~まぁ、、、
ほんとにまぁ皆さんのおかげでここまで来れたんじゃないかなと思いますね。
まぁ皆さんも知ってると思いますが、最初日からちょっとケガしちゃって、
何回目かまで踊れなくて歌うだけで頑張って来たんですけど、
(ファンが何かを叫ぶのを聞いて)はい?何て言いましたか?
・・・そうですね、でもまぁほんとに皆さんがたくさん応援してくれて
早く回復してまぁあっという間にここまで来た感じがしますけど
うれしいですね、うれしいし、何か寂しい感もちょっとありますけど、
ほんとに皆さんの愛でここまで来れたと思います。
はい、ありがとうございます。」

YH「はい。ほんとにジュンスが素晴らしいことを言っちゃいましたね。」

YC「真面目すぎ」

YH「そうですね。それでまぁ最近ほんとにジュンス、カリスマ出てるし、
そして今回にかっこよくなって兄貴としてはほんとに気持ちいいんだけど
まぁ最近それで最近何か新しいギャグとか、、
ぶふっ僕が思っても(トークの)つながりが変じゃない?(苦笑)
でも!まぁでもほんとにジュンスって言えばおやじギャグじゃないですか。
それで今まで見せてなかったほんとにおもしろい!今までやったのじゃなくて、
1度も見せてなかったそのネタを、ジュンスのとなりの!となりの?にいる!」

YC「ジェイジェイ(JJ)!!」

JJ「嘘~何だよ~ほんとに~」

JS「ジェイジェイ!」

YH「今日最後だから!」

YC「2時間ぐらいしゃべるよ」

JJ「はぁ・・・・・」

CM「でもですね、現実的に家に戻らなきゃ」←毒を吐かずにいられない

JJ「はい!じゃあ皆さんあの、へへへ、じゃあ問題です!
ああいきなり問題じゃなくて皆さん何かを10回ぐらい言ってほしいんですけど、
‘トナカイ’。こうトナカイを10回早く連続で言ってみて下さいね!せぇ~のっ」

トナカイトナカイトナカイ(以下略

JJ「じゃあサンタクロースが乗ってるのは?」

会場即答で「そり!」

JJ「すごい!」

YH「3人がバカですよ!」←興奮

JS「ここが2人2人!」←興奮2

JJ「いやっ名古屋のみんなは!名古屋のみんなはすごいよ!
この問題を、この問題を当てる人はIQが200以上ですよ!」

YH「おーここにいらっしゃる方は」

JJ「みんなIQ200以上!でも、だってうちのスタッフはみんなトナカイ…」

JJ「じゃあ」

JS「ユチョンが、ユチョンでちゃんと締めてくれます」

YC「いや、、ふふ、、いや~IQのテストなんですけど、
何とか答えを知らないと、150のIQの人はoh! i don't know!!って、
130はi don't know!って言ったり、120から100まではNO!と言って、
70は知らないって言いますけど、あの、、この質問知ってますか?」

会場「知らな~い」←引っ掛けに引っ掛かる

JS「みんなバカ~!」←嬉しそう(笑

YH「バカ~~~」←便乗

会場も爆笑

YH「みんな知らな~いって言ったでしょ~あははは!」←※ユチョンの手柄

JJ「いいっすね~」

JS「これ知らないかー!」

CM「そうですね~でも、いやぁウケるとはじぇんじぇん思わなかったんですけど。
ちょっと皆さん頭が良くはないんですね!」←毒を吐かずには(以下略

JJ「この前にお客さんの中でほんとおもしろくて笑ってる方がいるんですけど、
(女性の声マネで)’何でアタシが70なのよ!’ってちょっと興奮してる方が」

CM「でも現実だから仕方ないんですよ」←毒大好き

JS「大丈夫ですよ!僕は70しかない」←フォローのつもり

CM「まぁとにかくですね、こういう話も出来るようになったのは、
前より、昔より日本語が上手くなったからじゃないかなって思いますね」

JJ「(会場の拍手に対して)ありがとうごじゃいます」

CM「で、これからも頑張ってもっと勉強したいんですけど、
日本語だけじゃなくて、音楽的なとこもいろいろ頑張って来たんですよね?
作曲とか、作詞とか、歌の練習とか。」

JS「そうですね。皆さんも知ってると思いますが今回のアルバムに、
メンバーが直接作曲した3曲が入ることになりましたけど、
その中からまずkiss the baby sky、そして9095、忘れないで。」

YH「何で忘れないでだけちょっと笑いながらいうの?」

CM「ちょっと明るかった」←意味不明

JJ「ねえいつもの通りにやって♡」

JS「すごいですよ、タイトルが~
kiss the baby スカァァァイ
909ファアアアイブ
わ、、わしゅれぬぁいでええええ」

JJ「♪わしゅれないどぅえ~」

JS大うけ
「その中からここにいらっしゃってるユチョン様が直接作った曲、
kiss the baby skyはどういう気持ちで作ったか教えて下さい。」

YC「はい、あのkiss the baby sky。kiss the baby スカアアアアイ。
あのkiss the baby sky、はいっ、爽やかな曲なんですけど、
いやーあのアレンジはちょっと明るいんですけど歌詞はちょっと切なくて、
同時にあのー切ない、あの明るい面を見せたかったんですけど、
あの切ないっていうのはやっぱりあれですよね。すごく、会いたくても、、、」

なぜか急に照れ笑いのユチョン

YC「何か急に静かになって恥ずかしかったけど」

JJ「皆さんはちゃんと聞いてるから」

YC「はいっふふふふまぁとにかくそんな感じですけど」

JJ「一体何の感じだよ!」←つっこみ

YH「全然分からない」

JS「いやー!確実に言ってね!」

JJ「どんな感じか全然分からない!」

ひたすら笑うユチョン

JS「教えて下さぁい」

YC「はいっ!あの、明るいアレンジは人が持ってる希望を表現したかったし、
あの歌詞の切ない、歌詞は人の涙?っていうかそういうのを表現したかったんですけど、
ふう、、、まぁそれはあの何ていうか、皆さんと東方神起、
やっぱ僕たち5人が泣いちゃうと皆さんも、、ね、少し、、あの泣けるんじゃないですか。
で僕たちがすっげー笑ったら、皆さんもたくさん笑ったりしてくれて、
そういうのを表現したかったんですよ、そういう絆とか、皆さんと僕たちの、あの見えない橋?
橋をそういうのをちょっと表現したかったです、はい。」

YC「それがkiss the baby・・・スカイ」←お決まりの二重どアップ

会場をひとしきり沸かせたあと、
YC「最近、最後にこういう風にしないと恥ずかしくて(照」

JJ「こっちがほんと恥ずかしい!」

YC「あはは(笑)はい、そんな感じです」

YH「kiss the baby sky。はい、説明よく聞きました」←意味不明2

YH「はい、そしてジェジュンも2曲作りましたよね。9095と忘れないで」

JJ「そうですね~はい」

YH「それどんな曲か説明お願いします」

JJ「はい、説明します(笑)」

JJ「まだ(後ろの大画面モニターに)どアップじゃないですよね?」

JJ「はぁ、、、(ため息をつきながらエロ顔披露)」

しばらくそのエロ顔どアップが大画面で映る
会場大興奮

JJ「(照れながら)自分も、ユチョンが1回やったら自分もやらなきゃいけないんじゃ、
そういうプレッシャーがすごいんですね」

JJ「えーっと、えー何て言うか、こう皆さんのあの、この曲を作るのって、
皆さんの愛に応える自分たちの努力、てか1つの答えだと思いますけど。
やっぱ、、、はぁ、、、皆さんの愛に比べると、何か自分たちが今やってる努力、
ものすごく足りなくて、こうまだすごく不足じゃないかなぁ、
って思ってるんですけど、あ、何て言うか、
皆さんがこうあの東方神起に手紙を書いてるときは、皆さんに聴かせる歌詞を書く。
皆さんが僕たちの曲を聴いてるときは、自分たちは皆さんに聴かせる曲を作る。
何か、どうやっても、皆さんにちょっと小さいものでも、ちょっと何かで応えたい、んです」

大画面に涙ぐむジェジュンがどアップで映る

JJ「まぁ、、ツアーで、すっごい、あの、そんな大きくはないと思いますけど、
小さいことからは、、はじ、、始めて(涙で話せなくなる)、、
あの、ステージで一生懸命で頑張る、そして皆さんがいないとこでも頑張る、
そして、あの、他の何か海外に行っても、皆さんのことを考える、
まっ、それだけがすごく大事じゃないかなっと思いながら、
あの、曲を作ってアルバムに入れることになりましたけど。
・・・これからはですね、ん、やっぱすっごい新しいことや、
変化があるかもしれないし、また、すっごい素敵なことを、
持って来て、皆さんに見せることになるかもしれないし、
いつもあの皆さんのため、いつも東方神起のために応援してる、愛してくれてる
皆さんのために努力していますので、この5人、永遠に熱い応援よろしくお願いします」

CM「はいっそれでまたですね、次の曲にいきたいんですけど、
あのさっきメンバーの曲の話をしたんですけど、メンバーの曲の中から
1曲歌いたいです。聴いて下さい、忘れないで」

’忘れないで’の途中ジェジュンが泣いて歌えなくなり、
移動中そのジェジュンの背中をそっと触るユチョン。
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